配当型ウォレット一覧

配当型ウォレットS BLOCKもやってみた!

配当型ウォレットSBLOCKもやってみた

 

 

システムトレードのポートフォリオも既に飽和状態に有り、更に横に広げる為に暗号資産も有りかなと最近暗号資産に取り組んでます。

投資仲間の勧めも有り、今話題の配当型ウォレット「S BLOCK」!

また、この手の案件は先行者利益を取りたい所ですが、地域で限定でサービスをスタートすることが多い中、S BLOCKは6月15日、世界47ヶ国同時スタートで、まだ始まったばかりなのがポイントです。

しかし、ウォレット系はリスクが付き物、よって余剰資金での投資が鉄則です。

S BLOCKも評判は高いが全く未知数です。

複数分散投資して、その内どれかがぶっ飛んでくれればぐらいの淡い期待です。

 

 

S BLOCK(エスブロック)のポイント

①月利6~15%の高配当ウォレット

②10ドルからの運用が可能(紹介報酬を得るには300ドル以上の投資が必要)

③配当は独自トークン「SBO」で配布され、日々約2%上昇中

④世界47ヶ国同時配信(6月15日開始からたった3日間で世界登録100万人越え)

公式サイト:https://www.sblock.com/

 

 

S BLOCKのプロジェクト

①クロスチェーンテクノロジー:異なるチェーンの暗号資産同士で取引するための仕組み

②インターステラー送金契約:国際送金を高速、低コストで送金する仕組み

③インターステラーレンディング契約:クロスチェーンを活用したレンディング(貸付)

④デジタル資産決済システム「S Pay」:デジタル通貨による支払いをサポートするクレジットカード

 

S BLOCKのプロジェクト

 

 

現在はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、SBOトークンのみの扱いですが、段階的に下記34種類の暗号資産へ対応する予定です。

34種類の暗号資産

 

詳しくはコチラのホワイトペーパーをご覧になって下さい。

S BLOCKのプロジェクトがロードマップ通りに行くかは不明です。

絵に描いた餅で終われば、自転車操業のポンジスキームとなってしまうでしょう。

ただ他のウォレット案件と異なるのは、CEOすらも誰かがわからない案件とは異なり、プロジェクトのメンバーが公開されており、世間に知れ渡っている人も複数名含まれている点、審査の厳しいナスダック電子掲示板への広告掲載されてたりと、2019年最大のウォレット案件として評価されているのも事実です。

また、S BLOCKはWBFシンガポールを共催しており、時事ドットコムニュースの記事にも掲載されてます。

WBFシンガポールを共催へ=S・BLOCK〔BW〕

WBFシンガポールで世界的に始動=S・BLOCK〔BW〕

 

とは言えこの手の案件にリスクは付き物、無くなっても良いくらいの資金が数百倍になればラッキーくらいの気持ちで取り組んでみようかと考えてます。

リスクは入金額でそれ以上に損する事はないのだから!

 

 

S BLOCKの始め方

まずアプリのダウロードを行います。

iPhoneでの説明となります。

ダウンロードはコチラのURLより→https://app.sblock.com/

タップするとLinkが複数出て来ますので、最新のLink1をタップします。

次にAndroid用とiOS用が表示されますので、端末に応じてダウンロードします。

アプリのダウロード

 

 

ここからiPhoneのインストールで進めて行きます。

アンドロイドでもほぼ同じでしょう。

iPhoneの場合

 

 

次に「インストール」をタップします。

次に「インストール」をタップします。

 

 

 

インストールが完了すると下記アイコンが出来ます。

S BLOCKアイコン

 

 

 

iPhoneのみこのままでは起動しないので、アプリの設定が必要です。

設定のアイコン

 

 

上記「設定」より「一般」→「プロファイルとデバイスの管理」に進み、エンタープライズAPPの一覧よりアプリを選びますが、バージョンにより名前が異なる為、一つずつ開いて「S BLOCK」と表示されているのが「S BLOCK」となります。

今回は「MV IT Solutionsを信頼」をタップします。

「S BLOCK」アプリの設定

 

 

 

「S BLOCK」のユーザー登録を行います。

アプリを起動し「言語を選ぶ」から日本語を選択します。

次に「新しいウォレットを作成する」をタップします。

「S BLOCK」のユーザー登録1

 

 

 

次にユーザー名、携帯番号を入力し「検証コードを取得する」をタップします。

ショートメールで検証コードが送られてくるので、検証コードを入力しユーザー規定にチェックし「登記」をタップします。

ようこそSBLOCKの登記

 

 

次に個人情報設定画面に名前、メールアドレス、証明書類番号、推奨人のユーザー名を入力、「次」をタップします。

推奨人ユーザー名は必須となります。宜しければ「SBLOCK321」でお願いします。

個人情報設定

 
 

次に登録パスワードを設定します。

確認用パスワードを入力したら「次へ」をタップします。

 

 登録パスワードを設定
 

 

 

次に支払パスワードを設定します。

 確認用パスワードを入力したら「完成」をタップし登録完了です。

支払パスワードを設定

 

 

 

KYC(本人確認)も行っておきましょう。

本人確認は出金する際必ず必要な為、入金は本人確認の承認が完了してからにしましょう。

本人確認書類は免許証かパスポートが必要です。

先程の画面で「完成」タップすると下記トップ画面が開きます。

右下の「私」をタップします。

S BLOCKトップ画面

 

 

 

次の画面で「身分証明」をタップします。

KYC1

 

 

 

次の画面の「カメラ」をタップし証明書類を撮影しアップロードします。

最後に「提出」をタップして終了です。

KYC2

 

審査中から「あなたのアイデンティティは合格しました」となれば審査終了です。

 

 

 

S BLOCK入金方法

入金方法は基本的に通常の仮想通貨の入金方法と変わりはありません。

入金したい仮想通貨をタップし進んで行くと入金アドレスが表示されます。

S BLOCK入金方法

 

 

次に「お金を受け取る」をタップします。

ETH入金

 

 

 

次の画面で送金アドレスが表示されます。

ETHアドレス

 
 

 

 

S BLOCK運用方法

「S-Key」をタップし、「高頻度量化」をタップします。

S BLOCK運用方法

 

 

 

次の画面で運用額を入力します。

既に運用済み画面の為、金額は異なりますが、入金したETHが表示され

運用可能な金額がドル換算で「最大数$○○」に表示されます。

10ドル単位で運用出来、運用金額を入力します。

最後に「確認」をタップします。

S BLOCK運用方法2

 

 

下記のように個人量化元手に運用金額が表示されればOKです。

S BLOCK運用方法3

 

 

現在10万円だけで運用中ですが、数百倍に化けてくれるのか?

はたまたプロジェクトは実現されずポンジスキームに終わるのか?

複数案件投資して1つでも化ければぐらいで取り組んで見ます。

 

ダウンロードはコチラのURLより→https://app.sblock.com/